2006年04月03日

共謀罪

事例集:一般の人も対象になり得る「共謀罪」
 
共謀罪に関しては、新聞とか、テレビとか、取り上げて報道しとんかいな?
さっぱり聞かんけど…  

Posted by Sun@R at 19:13Comments(1)TrackBack(1)

2006年03月24日

X-CD-Roast でDVDを焼けない

ここに書くのは場違いな気もするけど。

自分もちょっとハマって困った問題だったのですが、
X-CD-RoastでDVDを焼こうとすると、「容量が足りません」と怒られて、焼けない、
という状況に陥りました。

ネットをしばらくさすらったのですが、意外と情報が無いのね。
で、同様の現象でお悩みの方をvineのメーリングリストで見かけました。
そこでも解決策は提示されておらず、うーん、困った困った困っていた、訳なんですが...

ふとしたことで解決できまして、前述の方も、ひょっとしてまださすらっていては気の毒だと思い、
さりとて自分はvine使いではないし、使う予定もないし(今はdebianです)、
vineのメーリングリストにも入るつもりも無いので自分の備忘録がてらここに記録してみようかと。
(でも、ずいぶん時間が経ってるし、いくらなんでも解決してはるやろなぁ)

X-CD-Roastには当然、prodvdも入っているとして..
マスターの作成>セッション/CDイメージ作成のタブのところ、
タブのすぐ下の、「セッションをCD-R/RWに直接…」とかって書いてあるすぐ下に、
「タイプ」というものが選べるようになっていて、デフォルトは「80min」となっている(なっていた)。

xcdroast_80min

これはアヤシイ、と思い、ポチッとクリックすると、
なんとメディアの容量が選べるぢゃないか!orz..

xcdroast_media_select

そこでメディアにあわせた4.7GBを選択したところ、なんなく焼けました。
こんなこと、webにあげとくほどのことでもないのかもしれませんが。。。

とまぁこんな感じで、debianにもゆっくりと馴染んでいこうかと思います。  

Posted by Sun@R at 22:19Comments(0)TrackBack(0)Linux

2006年03月15日

時代を変えない

変えるばっかりがいいわけじゃない…

ということで、「タイマグラばあちゃん」という映画を
見ましたよ。

なんというか、「覚悟」というものを少し学んだ気がします。  

Posted by Sun@R at 21:38Comments(2)TrackBack(0)時代を変える

2006年02月24日

ブログはメディアを超えるか?

ブログはメディアを超えるか?
ブログは既存のメディアを破壊して、その座を奪い取るか?

なんていう議論がでてきているようだが、

自分は、それには懐疑的である。

けど、こんなのや
  ブロガー集団、イラク総選挙のリアルタイム報道へ

こんな記事をみると
  既存メディアに一撃--著名ジャーナリストが協力するブログ集約サイト始動へ

まんざらでもないような気もしてきた。
今日のところは備忘録代わりにUP  

Posted by Sun@R at 22:59Comments(2)TrackBack(0)時代を変える

2006年02月23日

枝打ち

いつも通る道に、ちっちゃな神社があります。
ちっちゃいけど、石造りのちゃんとした鳥居もある、立派なお社です。

耳聞神社

ここのご神体は立派な木(なんの木だろ?)だと思うのですが、
今日、チェーンソー持った人がその木に!

ご神木

やや!切られるのか?!
このとおり、道路拡幅工事やらの予告もあったし、

と思ったのですが、どうも、ただの?枝打ちだったらしい。
寂れた神社だけども、木は立派なので、ずっと残っていてほしいなぁ。

ところで、この神社、「耳聞神社」といいます。
いったいどんな神様が祀られているのか?ちょっと興味あります..  

Posted by Sun@R at 22:13Comments(4)TrackBack(0)

2006年02月20日

今日は午後から雪になった。

雪景色

でも春の訪れは早そうだ。  

Posted by Sun@R at 22:18Comments(2)TrackBack(0)

2006年02月12日

おめでとう

ずいぶんサボってしまいました。

何を書くかって、まずはどんと紅白についてでしょう。


歌をうたってくれたのは
 赤組
  Leyona、UA、YO-KING、YUKI、たまちゃん、ちーこさん&AMANA、古謝美佐子さん
 白組
  永井くん、Kyonさん、竹中直人、くるりの岸田君、ハナレグミ、BOOMの宮澤くん、
  そして清志郎

そのほかに、サンディのフラもあったし、東京スカパラダイスオーケストラの
ホーン・セクションも来てくれた。

僕は、普段から、というかどんとの歌を聴くまでは、
いわゆるカバーものは好きでなかった。
「んなの、オリジナルがエエに決まっとるやん」と頑なに思ってました。

でも、BOGUMBOSのいわゆる「カバー三部作」を聞いてから考えが変わった。
「エエもんはええ。」

今回も、どんとじゃない人がどんとの歌をうたってくれた。
(古謝さんだけは、沖縄民謡の「ニービチの唄」と「童神」でした。もちろんすごく良かった。)

永井くんの「ポケットの中」、Kyonさんの「さかなごっご」、
たまちゃんの「ニカラグアの星」はもちろんだけど、
他の人の歌もよかったな。みんなよかった。

岸田君が歌う「橋の下」はもう岸田君の歌のようだった。
他の人もみんなそう。どんととどんとの歌が好きで、
どんとの歌に支えられたり、励まされたり、弾けたりしてきた人たちなんだなぁ。

お客さんは、どんとのことを知らない人も一杯いたみたいです。
そういった人たちにどんとのことがどのくらい伝わったかはわかりません。

僕は霊とかそういうの見えませんし、信じるでも信じないでもないですが、
どんとの歌はどんとの魂から出たものだし、どんとの魂が歌い継がれている、
そういった意味ではどんとは生きているんだなぁ、とじーんときました。

また来年、行けたらいいなぁ。
あ、その前のバースデー祭り関係もいいんだよなぁ。

しかし、この、一人ひとりが武道館とか、一杯にできるくらいの人たちが、
自分の歌ではない歌を、しかも1曲づつしか歌わないコンサートっていうのもすごいなと思った。  

Posted by Sun@R at 18:57Comments(5)TrackBack(0)音楽♪

2006年01月26日

命日

明日はどんとの7回目の命日です。

どんとが亡くなって7年。
どんとを知って5年。

今年も、若い人からおっさんまでいろんな人が集まってくれるようです。
それは供養でもあるし、郷愁でもあるし、再確認でもある…
でも、一番ぴったりくるのは「祭り」かなぁ。

歌も、いろんな歌がうたわれて、
ふーん、ていうのもあるけど、いい歌もあるし。
世の中も、そりゃないよ!っていうことも多いけど、
よくなってきてるところもあるだろう。

いろいろ感じて、聴いてこよう。うたってこよう。
どんとも喜んでくれているといいなぁ。  

Posted by Sun@R at 21:40Comments(2)TrackBack(0)音楽♪

2006年01月25日

故障;

年が明けてからというもの、いろんなものが壊れたり、具合を悪くしたりしている。

まずは、PCのハードディスク。
幸い、バックアップも取ってあったので、取替え(メーカー保障)て
復旧できたからこれはまあよい。

次は、そのバックアップを取ってあったハードディスクがイカれた。
これは保障もとうに切れてるし、ショック(泣
でも、役目を全うしてから壊れたので、まぁほめてやるしかあるまい。

暮れに機種変更した携帯はなぜかしばしばフリーズする。むぅ。

先日気がついたこと。
職場で私しか触らないサーバーが、最近やけに重いなぁ、と感じていたのだけど、
よくよく調べると、搭載しているメモリの半分しか認識していないと判明
やれやれ、どうすんの、これは…

同じく、職場で、隣の席のPCを私が立ち上げたところ、
なんか、エラーの警告が!しかも、メッセージが文字化けしていて意味不明!!
なぜ?私が触ったから??

で、ようやく本題

今度は、パンダのキーシリンダーが回らなくなりました。
ドアに鍵がかけられない。
鍵がかかっていたらば開けられない。

今は車を止めて降りた後、助手席がわのドアを開いて運転席のロックを押し下げ、
助手席側はキーでロックする、という間抜けなことをしている。
乗車するときは逆の手順で。

パンダはドアが開いた状態ではロックを押し下げることができないのです。
いや、もしかしてこれも私の車だけなのか??

しかし、助手席側のキーシリンダーも壊れるとお手上げだなぁ。
早くなおさないといけないなぁ。

調べると、パンダ(旧)のキーシリンダーが壊れた、という人は他にもいるらしく、
壊れたキーシリンダーを交換した結果、
左右のドア、イグニッション、テールゲートのすべてが違う鍵になり、
4っつの鍵を使い分けているつわものもいるらしい。

うーむ。困った…  

Posted by Sun@R at 20:08Comments(0)TrackBack(0)パンダ

2006年01月21日

泥んこ道を2人

ようやくPCも9割方復活しました。では続きです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2001年4月吉日、まだ肌寒い4月の土曜日に我が家で盛大な飲み会が開催されました。

いつもなら大騒ぎの飲み会となるところですが、その日は少し違っていました。
主役は25インチのTVモニターでした(あぁ、あの頃はTVがあったんだなぁ、うちにも)。
ひとしきり食べて飲んで、話が落ち着いた頃、ビデオテープがデッキに挿入されました。

再生スタート

その後の会話はあまり覚えていません。
どんとをはじめてみた感想とかもうまく表現できません。
あぁ、これがどんとだったのか。

あとはもう次々と流れてくる曲に任せていました。
言うなれば、それはこんな感じで始まりました。

※※※※※※

それは、暖かな日でした。
僕は海辺でひなたぼっこをしていました。
風はなく、波も穏やかで、やさしい日差しが明るく満ちていました。

心地よい波がゆるやかに僕の足の裏を洗っていきます。
ゆっくりとしたリズムに僕もつい目を閉じて身を任せてしまいます。
幸福感に包まれた素敵な午後です。あぁ、ずーっとこのままでいたいなぁ…

だんだんと波が大きくなってきました。
僕は目を開きます。そして海へ飛び込みました。
寄せては返す波に飛び込んでいって、大きな力でもみくちゃにされます。
あぁ、逆らえない感覚、身をゆだねる快感…

※※※

その後はもう、流れにもみくちゃでした。
ジャングルでものすごいスコールに打たれたような、
山火事に遭遇してただ立ち尽くしているような、
洗濯機にほりこまれたような、
心地よくもあり、興奮し、我を忘れた、なんともいえない快感。

ビデオの中で、どんとがこんなことを言ってました。
「この中で、ボガンボス初めてのひとはいますか?
 あぁ、ありがとう。初めて会ったのが最後になるなんて、
 なんだか数奇な運命ですね。」

そうなんだ、この人の歌を聴くことはもうできないんだ。
そのとき、ようやくそのことが現実となりました。
そうか、この人の歌はもうきくことができない…

その日以来、うちで流れる歌はボガンボス一色となりました。
購入できるCDは街のCD屋さんやゴマショップですべて買いました。
売っていないものはインターネットのオークションで手に入れました。
寝ても醒めても、車に乗ってもボガンボス。

ボガンボス・オンリーな日々は3~4ヶ月つづいたでしょうか。
その後、どんとつながりでローザ・ルクセンブルグ、海の幸、にも手を広げました。
もちろんどんとソロも。
結局はどんとの曲、どんとの歌ばかり聞く日々が続いていきます。

友人たちからは病気と言われてしまいまた。
でも、同じ病気にかかった人は、僕の周りではけっこういたのでした。


「タイム・ボガ~~~~~~~~ン!!」をみて、僕が一番好きになった曲は
「泥んこ道を2人」です。

…続く、かなぁ  

Posted by Sun@R at 17:46Comments(6)TrackBack(0)音楽♪

2006年01月16日

PC故障

さぁ、張り切って続編いってみよー!と思っていましたが、
ハードディスクがダメになった模様...

これもセーフモードで立ち上げたPCでなんとか書いてます。
しばらく更新できないかもしれません。
すみません。
でも27日まではなんとしても復旧させたいなぁ。  

Posted by Sun@R at 22:59Comments(6)TrackBack(0)

2006年01月13日

孤独な詩人

どんとに初めて出会ったのは2001年の4月でした。
きっかけは友人が送りつけてきた、1本のビデオテープでした。
そのビデオテープは、その半年くらい前に突然、僕の前に現れました。
とある友人が勝手に送りつけてきたのです。

送ってくれた彼にしても、僕がどんとやボガンボスを気に入るだろうとか思ったわけではなく、
そのビデオを見た彼が、
  「これは凄い」「これはみんなに伝えなければならない!」
と、変にいきり立って、仲のいい友人にダビングして配りまくっていたのでした。
(後日、彼はそのことを振り返って、「あれは布教活動だった」と述懐しています。)

その後、我が家と友人たちの間にやってきたビデオテープに関して、
メールやら電話やらでいろんなやり取りがなされました。
ぼくはその渦中にはあまり入らず、「ふぅん」というスタンスでやり過ごしてました。
今思うと、扉を開いたら戻れなくなるなぁ(どこからや?)と、漠然と予感を感じていたのかもしれません。

そのビデオテープをめぐる友人たちの議論は収まりませんでした。
それどころか、ますます盛り上がっていきました。
ある人はCDを買いました。購入できるアルバムすべて。
ある友人はイベントに行ってしまいました。
その人はなかなか子宝に恵まれなかったのですが、そのイベントに参加した後、子供を授かりました。
ある人はつてを頼って、販路に乗っていない映像を入手したと喜んでいました。

しかし、僕はなかなか手を出さずにいました。ビデオテープはそこにあったのに。
別に焦って手を出すこともないかな、となんとなくそう思って。

ビデオテープが届いてから4ヶ月くらいも過ぎた頃、
その頃も周りのどんと熱はまったく衰えていませんでしたが、
ふと、思い立って、インターネットで「どんと」と検索して見る事にしました。
なぜその時、そう思ったかは今でも思い出せません。
誰かのメールか何かがきっかけだったかもしれませんし、
ただ、暇でパソコンに向かっていたからかもしれません。

いずれにせよ、インターネットを通じてどんとにアクセスしました。
僕は、それまでは、周りの騒ぎにしても、聞き流していたというか、
メールにしても斜め読みで、実のところ詳しい感想や情報は、
そんなにたくさんは取り込んでいませんでした。
検索結果で最初に見たのはたぶん、ゴマショップ(現在のページとは違ったと思いますが…)
のページでした。
今にして思うと、最初に感じたのが、誰かが話したり書いたりしたことでなく、
どんとが表現したモノであったのが重要なポイントだったかもしれません。

そこで見たのは、確かどんとのCDのジャケットでした。
「DEEP SOUTH」や「サマーオブどんと」やなんかの。
一目見て、確信に変わりました。
うまく言えませんが、自分が描いていた世界観みたいなものとシンクロした、というか
何かがぴったり重なった感じがしたのでした。
「どんと聞こう」「どんとの音楽にはまろう」

その日は、それ以上深入りはしませんでした。
なんでか?わかりませんが、焦ってもしょうがないかなぁ、
理由はないけどそんな気分なのでした。
嘘みたいですが、このときはまだ、どんとがもう亡くなっていること、
ボガンボスが解散していることも知らなかったのですけど。
(やっぱり嘘みたいに聞こえますね。恐らく、友人たちとのやり取り、
 主にメールでしたけど、その中では出てきていたでしょう。けど、
 意識にはなかったというか、読んでなかったというか…)

さて、手元にはビデオテープがあるわけで、まずはこれを見るところから始めよう。
いざ、「見るぜ!」と宣言してみたら、「俺も」「私も」「うちも」ということになって、
3家族で飲みながら見る事になってしまいました。

上映会の日取りは2001年4月の土曜日に決まりました。
ビデオテープが届いてから半年が経っていました。
そして、そのビデオは「タイムボガ~~~~~ン!」だったのでした。

続く…かも  

Posted by Sun@R at 01:29Comments(6)TrackBack(0)音楽♪

2006年01月09日

風通しよく

私の住んでいる地区から少し離れた地域では、とてもおいしい豚肉を産します。
千代幻豚という豚で、テレビにも出たらしく(私はTV見ない)、検索してもいっぱい出てきますね。
昔はこうではなかった(笑

実は千代幻豚は2回くらいしか食べたことがない。
買って食べてみて、「これはものすごく美味い」と驚き、その後も買おうとスーパーに行くのだが
あるときを境にぱったり見なくなってしまった。
どうも人気が出すぎたのね。。。

そのかわり?似たような名前で千代「福」豚というのが出回るようになり、
「福」だったかなぁ、と思いながら買って食べていた(笑
「福」のほうもたいへんにおいしく、気づかないでいたのですね。

でも、どうにも最初の頃の豚の味が忘れられず、ネットで調べた結果、
両者は別の豚、ということがわかりました。

「福」のほうは「幻」の弟子筋にあたるかたが始められたそうで、
味が近いのも納得でした。
でも微妙になんか違う、記憶違いかなぁ?と思っていたら、
ある大学の先生?かなにかの方が講演したものがWebにUpされているのを発見しました。
それによると、

「幻」の豚舎は木と土をベースに作られていて、風通しがよく、
病気の発生も抑えられるような環境があり、消毒や抗生物質投与などもせずにすんでいる。
(というかそのような工夫をしておられる)。
「福」のほうは、補助金を受けてしまったため、国の審査があり、豚舎を鉄筋コンクリートに
しなければならなかった。
そのため風通しが悪く、豚の健康管理に気を使わなくてはならなくなっている
そのせいかどうか、「幻」の肉は煮ても蒸しても硬くならない。

とありました。そうだったのか、と思いました。
人間も風通しのいい環境に暮らさないと風邪ひきますからね。

前述のWebページは情報の波に埋もれてしまって、
出典を記載することができません。申し訳ありません。

というわけで(?)、千代幻豚は口に入らなくなってしまったけれど、
千代福豚は近所のスーパーで売っているのでそちらを食べています。
こんなおいしい豚肉がすぐ買えるって、すごい幸せです。

千代福のほうもすんごくおいしくて、お勧めなんですが、
あまり広まるとまた手に入らなくなるかと少し心配です(笑

特に我が家では千代福の豚バラ肉をお好み焼きにして食べるのにはまっています。
もう、最高!です。
でもこれには豚肉だけでなく、粉とか醤油(!)とかにもこだわっているのですが。

そのあたりはまた今度。おーめずらしく長文だ。  続きを読む

Posted by Sun@R at 16:20Comments(6)TrackBack(0)こいつに限る!

2006年01月08日

たまご

ゆで卵をつくるとき、皆さんはどうされてますか?

私は今までは、鍋にたっぷり水を入れて、卵がなかで泳ぐくらいにしてゆでてました。
がっ、しかし、水はそんなにいらないということを今さらですが教えられました!

卵をゆでる

写真は、よくわからないかもしれませんが水は1cmくらいしか入れてません。
そして蓋をして蒸しゆでます。

鍋が空焚きにならなければ水はもっと減らせるようです。
5分くらい弱火~中火にかけて沸騰させ、沸騰したら火を止めて3分ほど蒸らします。

その後、流水で冷やして殻をむけば出来上がり!
早い!簡単!安い!すばらしい!!  

Posted by Sun@R at 23:00Comments(4)TrackBack(0)時代を変える

2006年01月07日

寒い…

寒すぎる……
だが灯油も高い…高過ぎる…

薪ストーブを導入した友人が何人かいますが、
いいなぁ。あこがれる。薪を炊く生活…

書籍としては「薪ストーブの本―薪エネルギーと、薪焚き人の人生」 晶文社出版
  ウィリアム ブッシャ (著), バーモント・キャスティングス (著), ステファン モリス (著),
  田渕 義雄 (翻訳), ウァンス スミス

がお勧めです。

しかし、薪ストーブを持っていない(だが憧れはある)友人がこんなことを言っていた。

薪は再生可能エネルギーというが、
薪を用意するにはチェンソー、運搬するトラックなどが必要で、
それらは当然石油で動く。
場合によっては温風をあてて乾燥させることもあるかもしれない。
そう考えると、薪だからといって石油に頼らないで済むわけではない。

う~む、なかなかむずかしいですな。  

Posted by Sun@R at 00:12Comments(0)TrackBack(0)

2006年01月04日

時代を変える旅に出よう!

さて、毎年反省も性懲りもなく、だらだらとすごしているわけで、
去年からの積み残しもたくさんあるような。。。

今年は
・某読書会、始めねば。
・某Webサイトを立ち上げねば
・某患いを治療せねば
・そして、なんとかせねば…

うー、仕事に絡んだものがないなぁ。そこも課題だなぁ。
昨年は某国家資格にPassしたので、上を狙うか、という話もあったような…

昨日、去年と同じ神社でおみくじを引いたら
去年と同じく「大吉」(!)であった。
つまり今年も去年と同じようなことになるということか、orz..

まぁ大過なく過ごせたことでよしとせよ。

旅立ち

そして今年は、旅に、、出たいなぁぁぁ  続きを読む

Posted by Sun@R at 20:13Comments(0)TrackBack(0)時代を変える

2006年01月03日

事始

なんか順番が逆になってしまったけど...

あけましておめでとうございます。

鏡餅

今年から、よい年が続きますように。  

Posted by Sun@R at 22:37Comments(0)TrackBack(0)時代を変える

2006年01月02日

新年

毎年、新しい年が始まります。

大晦日は、ものすごく久しぶりにテレビを見て過ごしましたが、
テレビの世界はちっとも進歩していないなぁ、と言うのが正直な感想です。
むしろ後退しているかも...

しかしまぁ、自分を振り返っても劣化しこそすれ、成長はしていないからなぁ。

さて、今年はどうするかな。  

Posted by Sun@R at 21:40Comments(2)TrackBack(0)

2005年12月31日

刻々と

時は刻まれていきます。
では来年へ。  

Posted by Sun@R at 16:15Comments(0)TrackBack(0)時代を変える

2005年12月27日

セキュリティって

むづかしい??

でも、このページは秀逸なので、こっちにも書いておこう。

  簡単!やさしいセキュリティ教室  by  三井住友Bank  

Posted by Sun@R at 19:40Comments(0)TrackBack(0)時代を変える